main_title.png


美作で「エンジョイ ホンダ」
 —昨年、N—BOXシリーズが軽で、ヴェゼルがSUVで販売台数ナンバーワンになりました。ミニバンのフリードも人気ですね。
 N—BOXは6年目、ヴェゼルも4年目に入りますが、発売以来多くの方々からご支持を受け続けています。N—BOXシリーズは、軽トップクラスの室内空間、存在感のあるデザインが子育て層を中心に人気です。ヴェゼルは、SUVの力強さとクーペの美しさ、想像を超える室内と荷室の広さで、幅広いお客様にお選びいただいています。新型フリードは、使い勝手が向上した室内空間と力強い走りが好評です。
 —ホンダトータルケア(HTC)が昨年12月にスタートしました。
 事故や故障など万一のトラブルの際、販売店か保険会社か、それともJAFか、どこに連絡を取ればよいのか迷う—という声をよく聞きます。HTCでは緊急サポートセンターに窓口を一本化し、24時間体制でサポートします。全国どこからでも登録された、もしくは最寄りのホンダ販売店への搬送、車やナビの操作方法など、基本サービスは無料で提供しております。有料オプションではJAFと連携したロードサービスにより、さらに手厚いサービスもお受けいただけます。
 —5月27、28日に美作市・岡山国際サーキットで「Enjoy Honda(エンジョイ ホンダ)2017」(本田技研工業(株)主催)が開かれます。
 自動車やバイク、農機具などまで含めたホンダの製品を通して「見て、遊んで、体験する」イベントです。ファンの皆様への感謝を込めて各地で開いていますが、岡山県では初めての開催です。スーパーフォーミュラ・全日本F3選手権とセットで開催し、フォーミュラカーや燃料電池車の展示、フォーミュラカーコックピット体験、免許なしで乗れるバイク体験、バイクパフォーマンスショー、キッズメカニック体験、抽選会など大人から子供まで楽しめる催しが盛りだくさん。ぜひご来場ください。
 —「今日を、もっと、笑顔に。」をスローガンにされていますね。
 安心のカーライフをお届けするために、整備スタッフの増員を図りました。さらに高度な整備技術を持つスタッフの育成にも努めています。これからもお客様に喜ばれる商品とサービスで「なくてはならない企業」を目指します。



企画・制作/山陽新聞社広告本部
※2017年4月1日付 山陽新聞朝刊に掲載したものです。
※役職名や内容は原則取材時のものです。

>>山陽新聞プレミアム倶楽部トップへ