山陽レディース倶楽部「きらり」

「きらり」ロゴ  山陽新聞社の女性サークル・山陽レディース倶楽部「きらり」の2019年度新規会員を募集します。
 年3回のステージベント(著名人によるトークショーやコンサートなど)をはじめ、観劇などの日帰り旅行、グルメを楽しむ行事や、女性に人気のプチイベントなど多彩な活動を予定しています。

 ステージイベント(2019年度)

第1回 2019年6月23日(日)
デヴィ・スカルノさん(国際社交家)


東京都出身。インドネシア元大統領夫人であり、「デヴィ夫人」の愛称で親しまれている。優雅できらびやかな衣裳と華麗な経歴を生かし、講演やテレビに多数出演。また、国際的な基盤を生かして、NPO アースエイド・ソサエティを発足、地球規模で慈善活動を行っている。

第1部 岡山フィルハーモニック管弦楽団 弦楽セクション



第2回 2019年9月8日(日)
南 利幸さん(気象予報士)


兵庫県出身。岡山県立玉島高校を経て、広島大学卒業後、同大学大学院(気候学専攻)修了。NHK総合テレビ「おはよう日本」で、土曜、日曜、祝日のお天気コーナーやラジオなど多数出演。NHK教育テレビテキスト「あなたにもできる天気予報入門」など著書も出版し、幅広く活動している。

第1部 春風亭 昇吉さん(落語家)



第3回 2019年11月27日(水)
中村 玉緒さん(女優)


1953年映画「景子と雪江」でデビュー。2001年から京都市特別観光大使を務め、2011年「京都名誉観光大使」に就任。持ち前の明るいキャラクターが若者層にも受け、世代を問わず幅広いファンを持つ。テレビやドラマや舞台、映画に出演。近年は、テレビのバラエティ番組などでも活躍中。

第1部 Makileleさん(シンガーソングライター)
コンサートタイトル
~心に残る歌声~ マキレレ 弾き語り コンサート


 2018年度のステージイベントの様子は各リンクからご覧になれます。
  1. 第3回ステージイベント 11月29日
    https://santa.sanyo.oni.co.jp/santa/pc/info/showDetail.do?contsId=7539

 会員親睦旅行(2018年度実績)

ネイチャーガイドによる森林セラピーウオーク


撮影スポットとして人気の雄橋


帝釈峡スコラ高原で和牛会席の昼食


約40分で神龍湖を巡る遊覧船


国有形文化財の三楽荘から見る歴史ある庭園

第1回 山陽レディース倶楽部「きらり」親睦旅行
帝釈峡ツアー ~森林セラピーウオークと広島和牛会席を堪能~


 第1回親睦旅行は、会員41名が広島県庄原市を訪れ、上帝釈峡や東城のまちなみ散策を楽しみました。

 まずは、帝釈峡にてネイチャーガイドによる森林セラピーウオークを体験。雄橋や鬼の門などの名所はもちろんのこと普段は見落としがちな山野草や、鳥のさえずりに聞こえるカエルの鳴き声などの解説を聞き、豊かな緑と涼やかな渓流を堪能しました。

 しっかりと自然を満喫した後は、帝釈峡スコラ高原に移動し、広島和牛会席の昼食。素材の味を生かした丁寧な味付けの小鉢や甘みのある広島和牛が所狭しと並び、数々の地元食材に舌鼓を打ちました。

 食後は、神龍湖で遊覧船に乗り、高さ100メートルを超す1枚岩の「太郎岩」を代表とする湖水の絶景を心ゆくまで眺め、東城へ移動。歴史ある東城の街並みにたたずむ国有形文化財の三楽荘では、美しい庭園を前に名物の酒まんじゅうとお茶のおもてなしを受けました。その他、七胡巡りや、北村醸造場で地酒の飲み比べ体験などを通じ、帝釈峡の魅力を存分に味わった1日となりました。

https://santa.sanyo.oni.co.jp/santa/pc/info/showDetail.do?contsId=7308


遊び心が散りばめられた「キュリオス」テント内


撮影可の「キュリオス」フィナーレ


人気のランチ会場「大阪リーガロイヤルホテル リモネ」


シェフが目の前で仕上げるライブクッキング


色とりどりの絶品ビュッフェ

第2回 山陽レディース倶楽部「きらり」親睦旅行
【S席で観る】シルク・ドゥ・ソレイユ日本公演最新作
「ダイハツ キュリオス」 観劇ツアー


 第2回親睦旅行は、8月21日、会員23名が中之島ビッグトップ(大阪)を訪れ、シルク・ドゥ・ソレイユ30周年記念公演「キュリオス」の手に汗握る圧巻のパフォーマンスに陶酔しました。

 今回は少し遅めの昼食ということもあり、バスの中で軽食をつまみつつ、旅行のメイン会場の中之島ビッグトップへ。約3000人収容できるテントには、お土産や飲食ブースだけでなく、記念撮影スポットや演目の紹介映像、キュリオスのロゴが映し出されるライトなど、開演までの時間も飽きることなく過ごせるよう工夫が凝らされています。

 いざ席に向かうと、S席は予想以上にステージから近く、参加者たちからは歓喜の声が上がりました。

 舞台は19世紀、機関車から降りてきた少し風変わりな乗客たちが、曲に合わせてリズミカルにパフォーマンスを披露するところからショーは始まります。アクロバットやパーカッション、ジャグリングやダンスなど、目移りするような演目がステージの各所で同時に行われ、観客を一気に自由と活気溢れるお祭りムードに引き込みます。続けて、人間空中ブランコや上から吊るされた自転車を使ったアクロバット、ユーモラスな透明サーカスやバランス感覚を極限まで高めた珠玉の技の数々に一瞬たりとも目が離せません。

 その中でも特に歓声が大きかったのは、休憩をはさんだ後半、ステージ一面に張られた巨大ネットを使用し、海の生き物に扮した演者たちが行うトランポリンの演目です。スピード感あるアクロバティックな動きもさることながら、全員が息を合わせて1人を跳ね上げ、遥か高く天井から吊るした雲のオブジェに手が届くようチャレンジします。飛ぶたびに少しずつ勢いが増し、どんどん雲に近づいていきますが、高さだけでなく位置も合わせなければならないため、あと少しのところまできていてもなかなか手は当たりません。観客が固唾(かたず)をのんで見守る中、何度目かのジャンプで遂に雲まで手が届くと、客席からは割れんばかりの大きな拍手が起こりました。

 昼食は、会場の隣にある大阪リーガロイヤルホテル内にあるオールデイダイニングリモネへ。スパイスをテーマにした夏のビュッフェは、ココナッツカレーやバインミーをはじめとする暑さに負けないスパイシーで香り豊かな料理の数々や、シェフが目の前で仕上げる極上スイーツなどが所狭しと並んでいました。参加者たちは、夏バテに打ち勝つ色とりどりの絶品料理を心ゆくまで堪能し、お腹も心も満たされた1日となりました。

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床板の隙間が広く揺れも大きいためスリル満点


祖谷川の美しい渓谷美


かずら橋を渡り終えた反対岸にある「琵琶の滝」


料理自慢の旅館「土佐御苑」


かつおのたたきや高知県産ポークなどの土佐の郷土料理


坂本龍馬記念館で学芸員による見どころ紹介

第3回 山陽レディース倶楽部「きらり」親睦旅行
瀬戸大橋開通30周年記念!! 
日本三大奇橋かずら橋と高知の魅力満喫ツアー


 第3回親睦旅行は、9月27日、会員31名が祖谷かずら橋(徳島県三次市)や、土佐御苑(高知市)、坂本龍馬記念館(同市)を訪れ、スリルと隣り合わせの絶景や地産地消の絶品グルメなど四国の魅力を再発見しました。

 まずは、日本三大奇橋の祖谷かずら橋へ。最初こそ景色や橋を背景にした記念撮影を楽しんでいた参加者たちも、いざ渡るとなると想像以上の高さと、床板の隙間の広さを目の当たりにし、動揺の色が隠せません。祖谷川の渓谷美を眺める余裕のある人がいる一方で、手すりにしっかりつかまってまっすぐ前だけを見る人など渡り方はさまざまでしたが、反対岸に着いた後の表情は皆一様に晴れ晴れとしていました。

 昼食は、総料理長が高知県日本調理技能市会会長を務める土佐御苑の会席。カツオのたたきをはじめ、1匹のカツオからほんの少ししか取れない貴重な内臓を塩漬けにした酒盗(しゅとう)や、生シラスなど土佐の郷土料理がバランスよく並んでいました。特に、ポン酢と塩で食べ比べる脂がのった旬の戻りカツオのたたきは人気で、参加者たちも満足している様子でした。

 その後は、車窓からはりまや橋を見学し、リニューアルしたばかりの坂本龍馬記念館へ。学芸員による見どころ紹介を聞いた後は自由散策。館内には坂本龍馬の第一級資料や、体験型の展示、桂浜を一望できる展望台など楽しめる要素がたくさんあり、参加者たちは時間を忘れて見入っていました。

 最後は、近隣にある土産店のかつお船で、花カツオ削り節の詰め放題を体験。参加者たちは和気あいあいと会話を楽しみながら、ふわふわだった削り節がソフトボールのような硬さになるまでしっかりと詰め込んで、お土産として持ち帰りました。

 午前中は曇り空で、少し不安な天気でしたが、午後からはすっきりとした秋晴れとなり、グルメや歴史探訪、詰め放題体験のよくばりツアーは、無事大満足の1日となりました。

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簡単なカニのむき方講座を実践する姿


旬のズワイガニをはじめとする冬の山陰グルメ


砂の美術館で行われたガイドツアー


毎年変わる展示テーマ、今年は「北欧」


屋外にも展示があり、その一つである「幸せの鐘」を鳴らす会員

第4回 山陽レディース倶楽部「きらり」親睦旅行
きらり忘年会ランチ♪
ズワイガニ食べ放題&砂の美術館見学ツアー


 第4回親睦旅行は、会員17名が鳥取県を訪れ、賀露港での海産物の買い物や砂の美術館、旬のズワイガニをはじめとする新鮮な海鮮グルメを堪能しました。

 まずは、賀露港の浜下商店にて朝、水揚げされたばかりの海鮮を物色。大きな生けすに生きのいいカニ、自家製の干物、魚肉をふんだんに使用した練り物など、人気の品がずらりと並んでおり、会員たちは試食を楽しみながらお土産を吟味していました。

 昼食は、鳥取砂丘会館へ。メインはカニの水揚げ日本一を誇る「蟹取県」こと鳥取県のズワイガニ食べ放題です。食事会場スタッフによる簡単なカニのむき方講座を聞き、食事スタート。目の前で茹でてくれるズワイガニの他、カニずしやホタテ、カキにサザエなどが所狭しと並び、数々の冬の山陰グルメを思う存分堪能しました。

 食後は、世界初の砂像を展示した砂の美術館を見学。今回はガイドつきのツアーだったため、砂像の作り方や美術館の成り立ちにまつわる解説があり、参加者たちは真剣に聞き入っていました。特に、「砂像は接着剤などを使用せず、鳥取の砂と水のみで作製しています」という説明では、驚きの声が上がりました。その後の自由散策では、作品をまじまじと見つめる人や写真を撮る人など、それぞれに鑑賞を楽しんでいました。

 山陽レディース倶楽部の今期最後のイベントである日帰り親睦旅行は、鳥取のグルメも芸術も買い物も満喫した一日となりました。

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 プチイベント(2018年度実績)

それぞれの個性が光るハーバリウム


季節の紅茶とクリームシフォンケーキ


講師からのアドバイスを受けつつ、和気あいあいと素材を選ぶ参加者

第1回 きらりプチイベント
ハーバリウム作り体験


 プチイベント第1弾は、8月3日、山陽新聞社(岡山市北区柳町)で21名が参加し、プリザーブドフラワーやドライフルーツを用いたハーバリウム作り体験を行い、個性が光る出来映えの作品が並びました。

 ハーバリウムとは、本来植物標本の手法として親しまれていたとのことで、造花は使用せず、本物の花や果物をガラス瓶に入れ、専用のオイルを流し込み、作製していきます。一見好きな花を思いのままに詰めるだけの簡単な作業に見えますが、実はオイルを入れた時に中身が交ざらないよう、色々なテクニックを駆使し、詰めなければなりません。参加者たちはイメージ通りのデザインに仕上がるよう、講師から詰める順番や空間の使い方などのアドバイス受け、真剣に作業にあたっていました。しかし、最後にオイルを入れることで、花が浮いてきてしまったり、色がきれいに透けなかったりすることもあるため、オイルを注ぐ瞬間は緊張の面持ちでそれぞれの瓶を見つめていました。できあがったハーバリウムの作品はそれぞれ美しく、並べて観賞や撮影が行われ、イベントは大いに盛り上がりました。

 作製後のティータイムでは、恒例の季節の紅茶とクリームシフォンケーキを楽しみ、あっという間の2時間半となりました。

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会員が作製した美しい彩りのフラワーディフューザー


季節の紅茶とワッフル


講師からのアドバイスを受けつつ、花と香りの調合に挑戦する参加者

第2回 きらりプチイベント
フラワーディフューザー作り体験


 プチイベント第2弾は、10月4日、山陽新聞社(岡山市北区柳町)で23名が参加し、フラワーアレンジメントやアロマオイルを用いたフラワーディフューザー作り体験を行い、空間を華やかに彩る香り豊かな作品が並びました。

 フラワーディフューザーとは、アルコールとアロマオイルが入ったガラス瓶に、フラワーアレンジメントと香りを拡散させるためのリードを合わせたインテリアの一種です。

 まず、香り部分の作製では、見た目でも楽しめるようハーバリウムの要素を取り入れたため、数種類のオイルとプリザーブドフラワーを組み合わせていきます。どちらも種類が多く、オリジナリティーを出しやすい反面、一度混ぜてしまうと引き算はできません。そのため欲張って入れてしまうと、香りが強くなり過ぎたり、花からにじみ出る色でオイルが濁ってしまったりするので、参加者たちの表情は真剣そのもの。思い思いの作品に近づけるため、講師に相談しつつ、一つずつ丁寧に調合して仕上げます。試行錯誤の末、できあがった香り部分に合わせて、次はフラワーアレンジメント作りです。今回は、ドライフラワーやプリザーブドフラワーだけでなく、香りの拡散効果を高める東南アジアの木を素材にしたソラフラワーや、葦のリードを使用していきます。ブーケの作製は、香り部分の時のような繊細な作業ではないため、参加者同士和気あいあいと話しながら、アレンジを楽しむ様子が見受けられました。最後に、ブーケの茎をガラス瓶の高さに合わせカットすると完成です。

 花のアレンジだけでなく、香りや色合いの調整など全体的に自由度が高い体験だったため、一つ一つが全く異なるまさに世界で1つだけの作品が仕上がり、恒例の観賞や撮影タイムも大いに盛り上がりました。

 体験終了後は、ティータイム。今回は季節限定の紅茶「金柑」とフルーツワッフルを楽しみ、あっという間の2時間となりました。

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 くらしきコンサート

故大原總一郎氏の写真にスポットを当てた舞台


故大原總一郎氏に手向けられた多くの花


今回の公演のポスターとスケジュール

第103回 くらしきコンサート
大原總一郎没後50年メモリアルコンサート「音楽の捧げもの」


 今回は倉敷の実業家、文化人としても知られる大原總一郎氏の没後50年を記念し、故人が愛した数々の名曲を楽しむメモリアルコンサートでした。

 第100回くらしきコンサートの公演成功に尽力した東京混声合唱団コンダクター水戸博之氏を指揮に、故人と縁の深かった東京音楽大学客員教授の水島愛子氏をコンサートマスターに迎え、故人の長男である大原謙一郎氏の語りと共に、歌劇「フィガロの結婚」K.492序曲からコンサートはスタートしました。

 現代モーツァルトのオペラで一、二の人気を争うこの曲は、序奏なしにいきなり速いスピードで弦楽器とファゴットによる特徴的なフレーズから始まるため、その軽快で華やかな印象により聴衆を一気に引き込みます。次の曲では、パリを拠点に活躍する児玉桃氏が花を添えるピアノ協奏曲第26番二長調K.537「載冠式」。ゆったりと力強く、そして繊細に紡ぎだされる旋律に会場は包まれました。

 休憩をはさんで第2部は若手声楽家の柴田紗貴子氏と大山大輔氏、そして今年結成30周年を迎えた岡山バッハカンタータ協会を迎え、故人の告別式で流れたゆかりの曲、フォーレ「レクイエム」を披露。アンコールでは、編曲者の山中千佳子氏と共にアイルランド民謡「庭の千草」を会場全体で歌い、故人をしのぶメモリアルコンサートへは大きな拍手が送られました。

https://santa.sanyo.oni.co.jp/santa/pc/info/showDetail.do?contsId=7329

当日の演奏プログラム


内田さんをイメージして用意された花


ピアノだけのシンプルな舞台セットのため、ピアノが際立つ

第104回 くらしきコンサート
内田光子 ピアノ・リサイタル


 山陽レディース倶楽部「きらり」の会員特典で参加できる、第104回くらしきコンサート「内田光子ピアノ・リサイタル」が11月4日、倉敷市本町の倉敷市民会館で、約1500人を集めて開かれました。

 今回は日本人初、2度のグラミー賞受賞という快挙を成し遂げた世界的ピアニスト内田光子さんによるピアノ・リサイタル。1995年以来、実に23年ぶりとなる倉敷公演は、自身のピアノを持ち込み、現在最も情熱を傾けているシューベルトの曲から選び抜かれた「ピアノ・ソナタ 第4番イ短調D537」で幕を開けました。

 まずは短調でありながら、あっさりとした心地の良い音色で観客の心をつかみ、次に「ピアノソナタ第15番ハ長調D840」を情感たっぷりに奏でることで、薄命に終わったシューベルトのはかなげでもろくも透明感あふれる旋律を表現しました。

 休憩明けは、「ピアノ・ソナタ 第21番変口長調D960」を演奏。内田さんらしい哲学的な解釈と繊細かつ大胆なテクニックによって、1音1音が重みのある美しい音色となり、息つく暇もありません。

 アンコールは、「シェーンベルク6つの小品o.p 19」より第2曲を披露。スタッカートの8分音による特徴的な曲を弾き終え、晴れやかな笑顔を見せた内田さんには、会場から割れんばかりの大きな拍手と歓声が送られました。

https://santa.sanyo.oni.co.jp/santa/pc/info/showDetail.do?contsId=7526

 会員特典
年3回のステージイベントに無料でご参加いただけます。
ステージイベントについての通信をお送りいたします。
観劇などの日帰り旅行にご参加いただけます。
女性に人気のプチイベントにご参加いただけます。
山陽新聞カルチャープラザ入会金(3,150円)を免除いたします。
下電観光バスFOPツアーと山陽新聞旅行社(事業社)主催の旅行代金をご優待いたします。
協賛各社からの会員優待情報をご提供いたします。
さん太カード再発行手数料が200円となります(通常500円)。

 よくある質問
会員資格は?
18歳以上の女性で、さん太クラブ会員の方であればお申込みいただけます。

レディース倶楽部に入会したいのですが。
年に1回1月下旬から2月下旬まで募集しております。追加募集を行う場合もあります。

年会費はいくらですか?
7,000円です。尚、母娘で同時にお申込みいただく場合は、お一人様6,000円です。

代理出席はできますか?
代理出席はご遠慮ください。イベントはご本人様のみご参加いただけます。

レディース倶楽部の会員シールを紛失しました。
再度お送りいたしますので、下記お問い合わせ窓口までご連絡くださいませ。

  その他ご質問等ございましたら、お気軽にお問い合わせくださいませ。

お問い合わせ

山陽レディース倶楽部事務局(山陽新聞社広告本部内)
TEL 086-803-8064 (平日 10:00~17:00)
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E-mail:kirari@sanyonews.jp
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