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山陽新聞創刊140周年記念『岡山×SDGsプロジェクト』 シンポジウム「SDGsでつながるオールおかやま-持続可能な地域の未来とは」

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第一部 基調講演

「地方が目指すべきサステナビリティ(持続可能性)
 ~地方企業のSDGs戦略を考える」
河口 真理子氏
[講師]大和総研 調査本部 研究主幹 河口 真理子氏
 1961年生まれ。86年一橋大大学院修士課程(環境経済)修了、大和証券入社。2018年より現職。担当分野はCSR(企業の社会責任=corporate social responsibility)・ESG投資(環境=environment=、社会= social=、企業統治=governance=に配慮している企業を重視・選別して行う投資)、「『人と社会、地球環境、地域のことを考慮して作られたモノ』を購入・消費する」エシカル消費などサステナビリティ全般。アナリスト協会検定会員、早稲田大非常勤講師、国連グローバル・コンパクト・ネットワーク・ジャパン理事、NPO法人・日本サステナブル投資フォーラム共同代表理事、環境省中央環境審議会臨時委員(2018~)東京都キャップ&トレード委員会委員などを務めている。

第二部 シンポジウム

「SDGsでつながるオールおかやま-持続可能な地域の未来とは」

◆出演者

河口 真理子氏大和総研 調査本部
研究主幹
河口 真理子
槇野 博史氏岡山大学長
槇野 博史
大森 雅夫氏岡山市長
大森 雅夫
太田 昇氏真庭市長
太田 昇
宮長 雅人氏岡山経済同友会代表幹事
宮長 雅人

◆コーディネーター

狩野 光伸氏岡山大学副理事
(SDGs推進担当)
狩野 光伸

募集要項

日時
平成31年4月9日(火)13:30~16:20(13時開場・予定)
会場
山陽新聞社さん太ホール(岡山市北区柳町2-1-1山陽新聞社本社ビル1階) →Googleマップで確認する
定員
300名
参加料
無料
主催
山陽新聞社
応募方法
専用フォームか、はがき、FAX、メールのいずれかに
①郵便番号 ②住所 ③氏名 ④年齢 ⑤職業 ⑥電話番号 ⑦参加人数
を明記し、下記までご応募ください。
後日、聴講券をお送りします。募集は定員に達し次第、締め切らせていただきます。
※ご応募いただいた個人情報(郵便番号・住所・氏名・電話番号・職業)は、山陽新聞社が責任をもって管理し、聴講券の発送のみに利用します。
お問い合わせ
〒700-8634 岡山市北区柳町2-1-1
山陽新聞社営業局広告本部「SDGsシンポジウム係」
TEL 086-803-8013/FAX 086-803-8113
メール sdgs@sanyonews.jp
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