江戸期の風情を残す勝山町並み保存地区(真庭市勝山)で、地区に接する旭川の「船着き場」の歴史的価値が明らかになり、調査した岡山大学術研究院の樋口輝久准教授(54)=土木史=らが顕彰活動に乗り出す。明治以来の石積みがそのまま残る遺産のPRを計画。保全やまちづくりにつなげる。
(記事はこちら=https://www.sanyonews.jp/article/2006633)
船着き場を訪れ、歴史や価値について話し合う樋口准教授(左)=9月2日
江戸期の風情を残す勝山町並み保存地区(真庭市勝山)で、地区に接する旭川の「船着き場」の歴史的価値が明らかになり、調査した岡山大学術研究院の樋口輝久准教授(54)=土木史=らが顕彰活動に乗り出す。明治以来の石積みがそのまま残る遺産のPRを計画。保全やまちづくりにつなげる。
(記事はこちら=https://www.sanyonews.jp/article/2006633)
船着き場を訪れ、歴史や価値について話し合う樋口准教授(左)=9月2日