学校に出向いた犬が子どもの心を癒やす教育活動「スクールドッグ」の普及を支援しようと、岡山高(岡山市南区箕島)の1、2年生8人が25日、日本スクールドッグ協会(岡山県西粟倉村大茅)があわくら図書館(同村影石)で開いた交流会に参加し、活動の意義を学びました。
(記事はこちら=吉備の環アクション スクールドッグ活動支援 岡山高生有志が現場体験)
スーと触れ合う生徒たち
活動スペースのテント内でスーと触れ合う生徒たち
スーへ読み聞かせをする生徒たち
地元の子どもたちとスーを連れて散歩する生徒ら
学校に出向いた犬が子どもの心を癒やす教育活動「スクールドッグ」の普及を支援しようと、岡山高(岡山市南区箕島)の1、2年生8人が25日、日本スクールドッグ協会(岡山県西粟倉村大茅)があわくら図書館(同村影石)で開いた交流会に参加し、活動の意義を学びました。
(記事はこちら=吉備の環アクション スクールドッグ活動支援 岡山高生有志が現場体験)
スーと触れ合う生徒たち
活動スペースのテント内でスーと触れ合う生徒たち
スーへ読み聞かせをする生徒たち
地元の子どもたちとスーを連れて散歩する生徒ら