岡山理科大(岡山市北区理大町)経営学部3年生の二つのグループが、地域の伝統産品のイグサを使った新商品開発と児童館に木のおもちゃを届けるプロジェクトをそれぞれ立案し、必要経費をクラウドファンディング(CF)で募っています。
地元企業や地域と連携して課題を解決する授業の一環。
(記事はこちら=岡山理科大の2グループがCF イグサ新商品開発、木のおもちゃ児童館に)

児童館へ木のおもちゃを贈るグループ。テレビ画面は製作した恐竜のブロック

イグサを使った新商品を開発した学生たち
岡山理科大(岡山市北区理大町)経営学部3年生の二つのグループが、地域の伝統産品のイグサを使った新商品開発と児童館に木のおもちゃを届けるプロジェクトをそれぞれ立案し、必要経費をクラウドファンディング(CF)で募っています。
地元企業や地域と連携して課題を解決する授業の一環。
(記事はこちら=岡山理科大の2グループがCF イグサ新商品開発、木のおもちゃ児童館に)

児童館へ木のおもちゃを贈るグループ。テレビ画面は製作した恐竜のブロック

イグサを使った新商品を開発した学生たち