COMPANY

- 会社案内 -

山陽新聞社は、岡山エリアの基幹メディアとして、1879(明治12)年の創刊以来、地域の方々とともに歩んできました。
「地域とともに」を基本理念に、朝夕刊発行、デジタルメディアによる情報発信、イベント事業などを通じて、地域に貢献しています。

  • 社名

    株式会社 山陽新聞社

    創刊

    1879(明治12)年1月4日

    代表者

    代表取締役社長 松田 正己(まつだ まさみ)

    資本金

    1億4850万円

    社員数

    432人(男性364人、女性68人、2018年4月末現在)

    事業内容

    日刊新聞紙「山陽新聞」の発行と各種の出版、文化・スポーツ事業、電子・電波媒体へのニュース提供

    グループ会社

    山陽新聞社会事業団、山陽印刷、山陽新聞事業社、山陽計算センター、山陽折込広告センター、山陽新聞印刷センター、山陽新聞販売、山陽新聞倉敷販売、岡山ネットワーク、テレビせとうち、テレビせとうちクリエイト、岡山シティエフエム

  • 本社所在地

    岡山市北区柳町2-1-1

    売上高

    149億円(2017年11月実績)

    発行部数

    朝刊 358,100部、
    夕刊 31,100部(2019年1月現在)

    社是

    一.国民によき精神的糧を提供し生活、文化の向上を期する
    一.民主的日本の確立を期する
    一.国際平和に貢献し人類の幸福増進を期する

    綱領

    自由と正義を信条とし、報道の真実と主張の公正をもって、健全な世論の構成と文化の向上に寄与する

    環境宣言

    (2008年7月28日)
     山陽新聞社は、報道、言論、事業活動を通じて、自ら地球環境の負荷を低減する活動を全社的に推進するとともに、読者の環境保全に対する意識を高める運動を通して、地域貢献を図ることを宣言する。

HISTORY

- 山陽新聞社のあゆみ -