RECRUIT

― 内定者の声 ―


・地元に貢献していること。

・自分が地域に貢献できること。

・自分が意欲を持って続けられる仕事であるかどうか。


・マイナビ、リクナビ。

・合同説明会、各企業の説明会。

・大学のキャリアサポートセンター。

・インターネット、新聞、雑誌など。


・地元の企業で昔から馴染み深い企業だったため憧れていた。

・地元で地域に貢献しながらさまざまなニュースを追えることが魅力的に感じたため。


・自分の気持ちを分かりやすく伝えること。

・さまざまな人に読んでもらって内容をしっかりと練る。

・面接でどの部分について指摘されても答えられるようにした。


・ニュースや新聞を読むこと。

・時事問題や時事漢字など、ネットで拾える過去問などを参考に対策した。


<ウェブ面接>

・自分の見え方や間の取り方等を友人や親に見てもらって練習した。

・大学のキャリアサポートセンターやハローワークなどで面接練習。

・聞かれそうな質問の答えを事前に文章として書き起こした。


<対面面接>

・友人や親に見てもらって練習した。

・Web面接と同様の準備に加えて、入退室や着席の際のマナーについて確認した。


・ニュースや新聞を見て知識を増やした。

・論作文には特に不安があったので、過去に出題されたお題などを参考に制限時間内に文章を書き上げる練習をした。


・自分にしか持っていない雰囲気や気持ちを分かりやすく伝えることを意識した。

・緊張しないように、Web面接の前に気分の上がる音楽を聞いたり軽くストレッチをしたりしてから臨んだ。


<1次、2次試験のウェブ面接>

・WEBを通しているため、雰囲気が伝わりにくく、対面よりも自分の気持ちや意見が伝わっているか不安だった。

・質問は定番のものからESの内容に深く突っ込むものまでさまざまだったが、硬すぎず、ラフ過ぎず、良い意味で自然に話ができる雰囲気だったと思う。


<最終試験の対面面接>

・厳かな雰囲気だったが質問に自分の履歴書を読んでくれているとわかる物があったので緊張が和らいだ。

・Web面接より緊張したが、会話の中で小さな笑いが起きることもあり、比較的和やかだった。


・記者に必要な素質と記者が世間に与える影響。

・国際系の学部に所属しているということで、「外国から来た学生から見て日本の学生はどのような印象か?」と聞かれたのが印象的だった。所属学部についてよく質問されるが、今までにない方向性からの質問だったので興味深かった。


・WEB面接が主に用いられ、面接の仕方も変わってきているが、柔軟に対応して頑張って。

・どんなときでも自分の言いたいことをしっかり伝えられるように、自信を持っていきましょう!!